活動レポート:モノ制作科

授業:クラフト入門 6月16日

今回はフィールドワークとして

2007年に世界遺産登録された石見銀山へいってきました。

石見銀山は工業遺跡ですが、

目的は銀山へと続く町並みにお土産や食べ物をはじめ

鉄や銀(シルバー)など銀山にゆかりのある創作品の見学です。

訪れたのが平日ということもあり、全店開いているわけではありませんでしたが、

伺わせていただいた2店をご紹介いたします。


釜屋(かまや)

オブジェや家具にいたる鉄細工の調度品を取り扱っておられます。

サイズも1mぐらいのものから手のひらサイズまで様々。

店の外にも展示されているため、目につきやすいです。

温かみを感じる作品が多く、見るだけのつもりが思わずほしくなってしまいます。

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「銀の店」

アクセサリー・ジュエリーやオブジェ、食器にいたる銀製品取り扱っておられます。

とても親しみやすいお店で、訪れた人はやはりほしくなってしまいます。

銀に魅了されることまちがいなし。


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石見銀山へお越しの際は、是非お立ち寄りいただければと思います。

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