活動レポート:モノ制作科

2月の窯焚きに向けて薪割り中(12月25日)

陶芸制作専攻では本格的な焼成が行える薪窯、登窯・穴窯があります。
窯を焚くためには燃料として薪が必要になります。通常は木が切ってあり、薪になった物を購入してきますが、本専攻では、丸太をチェーンソーで切り、なたで細かくし、焚き方にあった薪を作っています。

薪割り2007.12.25

学校は冬休みに入りましたが、学生は薪割りをしに学校に来ています。窯焚きへのやる気が感じられます!
登窯焼成は2月8日から13日まで行っています。学生が割った薪を窯に入れて窯焚きを一緒に楽しみませんか?

« ノベルティーグッズ制作現場見学(11月12日) | メイン | 設計製図基礎:クラフトデザイン科、ガーデニングデザイン科(12月26日) »

コメント

コメントはまだありません。

コメント投稿フォーム

(コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になります。)

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.shimade.ac.jp/mt/mt-tb.cgi/324

トラックバックはまだありません。

ページのトップへ

バックナンバー

記事一覧

RSS2.0  ATOM

copyright©2003- SHIMANE Design College, All Rights Reserved.